おもち 全ての記事 最新記事

【22卒】最初に登録すべき就活サイトはこれ!|企業からオファーがもらえる【OfferBox(オファーボックス)】

  • 就活サイトがありすぎてどれを登録すればいいかわからない
  • 最初にどのサイトに登録すればいいのかわからない

こんな疑問を解決します。

 

結論を言うと最初に登録すべき就活サイトは「OfferBox(オファーボックス)」です。

 

OfferBoxは就活生の4人に1人が活用しているダイレクトリクルーティング型の就活サイトで、逆求人サイトの中ではNO1 です。

 

✔本記事では

  • ダイレクトリクルーティング型の逆求人サイトとは何か?
  • 最初にOfferBoxに登録するべき理由
  • OfferBoxのメリット/デメリット

これらをご紹介してきます。

 

-企業から オファーを受ける!-

OfferBox(オファーボックス)を利用する

クリックすると公式サイトに移動します

 

ダイレクトリクルーティング型の逆求人サイトとは何なのか?

マイナビやリクナビといった就活サイト言わば媒体は求人を募集している企業から就活生が興味のある企業に自ら応募するというやり方です。

ダイレクトリクルーティングとはその逆で企業がSNSや人材紹介から興味のある人材をスカウトするまさに逆求人をするという事です。

英語ではDirectSourcing(ダイレクトソーシング)といいます。

海外ではかなり主流ですが日本ではまだ主流とまではいかないので知らない方も多いと思います。

有名企業で言うと「ビズリーチ」がそうですね。

※「ビズリーチ」じゃダメなのと思う方もいるかもしれませんが、ビズリーチは転職サイトなので新卒採用向けではありません

 

最初にOfferBoxに登録すべき理由

OfferBoxに登録してプロフィールを埋めればあとは企業からのオファーを待つだけです。

早い段階から登録しておけばそれだけ長い期間企業の目に留まる事にもなるしいいスタートダッシュを切ることが出来ます。

決して最初からマイナビなどの媒体を使うことがダメなわけではありませんが

逆求人サイトに早期から登録しておくことで就職の可能性をより広げることが出来ます。

逆求人サイトと媒体の両方を使ってより可能性を広げておきましょう!

 

OfferBox(オファーボックス)のメリット/デメリット

OfferBox(オファーボックス) | オファーが届く逆求人型就活サイト

OfferBox(オファーボックスとは)

OfferBoxは株式会社i-plugが提供する企業が興味のある学生にオファーを送るダイレクトリクルーティング型の逆求人サイトです。

現在約19万人以上学生が登録しており、大手からベンチャーまで6370社以上の企業が登録されており経済産業省でも取り入れられています。

就活生の4人に1人が使用しており、逆求人サイトではNO1です。

逆求人サイトを利用するなら最初にOfferBoxを使っておけば間違いないです。

 

OfferBoxのメリット

OfferBoxにはこんなメリットがあります。

  • 学生のオファー受診率が高い
  • 自己分析の材料になる適性診断を受けることが出来る
  • プロフィールで自分をとことん表現できる
  • 学歴フィルターがかかりにくい
  • 企業側はオファーできる数に制限があり一斉配信ができない
  • ESなどの審査が要らない

 

学生のオファー受診率が高い

プロフィールの入力率80%以上の学生の90%以上が企業からオファーを受けているというデータが出ています。

なのでプロフィールをしっかりと埋めていれば全くオファーが来ないということはあまりありません。

プロフィールの入力に全力を注ぎましょう。

適性診断を受けることが出来る

OfferBoxに登録すると適性診断Analyzen+というものを無料で受けることが出来ます。

適性診断なんて意味あるの?

なんて思う方もいるかもしれませんが問題数が250問ありかなり細かく分析してくれ、自分の弱みや強みを分かりやすくまとめた結果を出してくれるので、

自己分析をするうえでとても貴重な材料になります。

各項目を偏差値で表してくれるのでとても分かりやすいです。

それをこのアプリ一つで出来てしまうので使わない手はないです。

プロフィールでとことん自分を表現できる

名前や学歴など以外にこんな項目を入力することが出来ます。

  • 自己PR/動画
  • 自分を象徴する写真
  • 研究/制作実績
  • 過去のエピソード
  • インターン経験
  • 留学経験
  • 取得資格
  • 希望する企業タイプ 

これだけの項目を自由に入力することが出来ます。

特に自己PR動画や自分を象徴する写真、研究内容などは学生時代に行ってきたことをめいいっぱい出し自分を表現することが出来ます。

またこれらのプロフィールは他の学生から見られることはないので安心して公開できます。

学歴フィルターにかかりにくい

自分の学歴じゃオファーなんて来ないだろう。

と思う方もいますよね。

ですが、上で述べたようにこれだけプロフィールが充実していると学歴よりもこれまで何をしてきて将来どんなことをしたいのかという点を見てくれる企業が多いです。

なので学自分がこれまでやって来た経験や自己PRをしっかり書けば企業も見てくれているので学歴の事はあまり気にしないで大丈夫です。

企業側は学生に一斉配信をすることが出来ない

逆求人サイトでよくあるのが不特定多数の学生に一斉にオファーを送って迷惑メールの状態のようになることです。

しかしOfferBoxでは企業側が学生に送れるオファーの数を制限することで、企業はしっかりとプロフィールを 見てオファーをしてくれます。

しっかりと興味のある学生にオファーをしてくれているので個別面談なんかの時間も作ってくれたりする企業もあります。

ESなどの審査が要らない

プロフィールがESのようなものなので、オファーを受けて選考に進むとES審査なしで面接に進むことも出来ます。

また、直接コミュニケーションをとったり、説明会やインターンに案内してもらえたりもするので、オファーが来たら時間の許す限り参加しましょう。

 

デメリット

こんなデメリットがあります。

  • 興味のない企業、業界からオファーが来ることも
  • オファー=内定ではない
  • オファーが来るまで時間が要る

 

興味のない企業からオファーが来ることも

必ずしも自分の希望した業界や企業からオファーが来るとは限りません。

なので全く興味のない企業からオファーが来ることもありますが、オファーを断るかもし時間があれば話を聞きに行ってみるのもいいかもしれません。

視野を広くもつことでより就職の可能性を広げることが出来ます。

オファー=内定ではない

企業は様々な理由でオファーを送ってきますが 当然「内定」をあげるという用途で送ってくることはありません。

インターンや説明会、面接や選考、など様々ですが、オファーが来てから内定が貰えるかは自分次第なので、

オファーが貰えたからといって気を抜かずしっかりと対策しましょう。

オファーが来るまで時間が要る

企業からオファーが来るまでの時間は人それぞれですが、プロフィールの入力率が悪かったりするとオファーが来るまでに時間がかかってしまうかもしれません。

また、自分が希望する企業からなかなかオファーが来なかったりするとその分時間がとられてしまいます。

なので就活に出遅れていてあまり時間がないという人はマイナビなどの媒体で自分から応募する方がいいでしょう。

 

-企業から オファーを受ける!-

OfferBox(オファーボックス)を利用する

クリックすると公式サイトに移動します

 

まとめ

今回はOfferBoxについてご紹介しましたがいかがだったでしょうか?

採用時期が少し遅れている企業もありますが、6月ごろからオファーを送る企業も増えてくるので今のうちに登録しておきましょう。

もう一度メリット、デメリットを振り返っておきます。

メリット

  • 自己PR/動画
  • 自分を象徴する写真
  • 研究/制作実績
  • 過去のエピソード
  • インターン経験
  • 留学経験
  • 取得資格
  • 希望する企業タイプ 

 

デメリット

  • 興味のない企業、業界からオファーが来ることも
  • オファー=内定ではない
  • オファーが来るまで時間が要る

 

-おもち, 全ての記事, 最新記事
-, ,

© 2020 ふんわりんぐ Powered by AFFINGER5